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ラブコスメ

膣圧・膣の締まりをなんとかしたい

あなたは自身のデリケートゾーン(性器)を見たことありますか?個人個人顔が違うように、デリケートゾーンも色や形、大きさなど人それぞれです。いわゆる上付き、下付きという言葉があるように、入り口の位置も違うし、さらに膣道の角度も様々です。

それと同じように、セックスのときの膣の締め付け具合や膣内の圧力にも違いがあります。その膣の締まり具合を示す言葉として「膣圧」が使われます。女性器は、男性のペニスを受け入れるだけではなく、妊娠出産時には赤ちゃんが出てくる産道にもなるので、非常に柔軟な構造をしています。そのため、筋肉に覆われいて、膣内の広さや膣圧も個人差があるのです。そして、男性はその締まり具合の違いを感じ取ります。

「もしかして緩いのかも?」と悩み始めるきっかけの一つに、彼とセックス中に「締めてみて」という一言があります。これを言われたからといって、一概にあなたの膣が「緩い」わけではありません。膣圧は、その時の体調などによっても左右されます。膣自体は筋肉でできているので、インナーマッスルを鍛えることで、膣圧も調整することが可能です。膣圧アップのための体操やストレッチなどもご紹介します。

※人によるデリケートゾーン(性器)の違いなどについて、もっと詳しく知りたい方は『女性器の形に違いってあるの?人による色やつくりを研究!』をご覧ください。

膣や子宮は筋肉の塊なの?膣圧と締まりって

女性の膣や子宮は筋肉の塊といって差し支えないほどの臓器です。膣や子宮には血管が多数集まり、いつもあたたかい場所です。一般的に 出産を経験すると「ゆるくなる」と言われますが、それは産道が伸びてしまったからでなく、伸びてしまった筋肉がきちんと収縮しなかったから。腹筋が産後弱ると言われるのも、そのためです。

筋力トレーニングで腹筋を鍛えるように、膣も内側の筋肉を鍛えればよい>のです。今、結構多いのが胃下垂の女性です。細くてスタイルは良いかもしれませんが、筋肉が薄く、弱くなっているから胃下垂になってしまう。そのような女性の中には尿もれをしたり、膣圧が弱く「膣がユルイ」など言われたりする悩みも抱えている方もいるようです。

ラブコスメが行った『膣圧に自信がありますか?』というアンケートでは、「いいえ」と答えた人の数の割合が60.7%と、締まり具合に自信がある人を上回る結果となりました。また、逆に男性にとって気持ちいい膣とは、どのような膣なのか気になります。そのキーワードは「イソギンチャク」そして「巾着」です。イソギンチャクも巾着も、男性にとって気持ちいい膣を指す造語。

イソギンチャクは、奥深い部分が締まる膣です。男性にとっては、亀頭に強い快感が得られます。巾着は、入り口部分が締まる膣です。男性にとっては、ペニスの根元に強い快感が得られます。

両者に共通するのは、「締まる」ということ。多くの男性にとって、締まりのいい膣こそが、気持ちいい膣なのです。男性を気持ちよくさせるために、セックス本では膣の引き締めをするといいでしょう。男性はセックスで腰を動かすイメージですが、女性は腰も動かしますが、腰だけではなく膣を動かすのです。はじめは、膣を動かすことに集中するためにも、腰は動かさないでおきましょう。膣に意識を集中させ、男性器に吸い付くように、キュッキュッと締めます。慣れてきたら、締め付けた男性器を押し出す感覚で、力を緩めてください。そして再び締めます。この繰り返しをすることで、男性の気持ちよさは増していきます。実は、この締めて緩めるという繰り返しが重要です。

なぜなら、男性のペニスは女性の膣が締まっているのかをどうやって感じ取っているかに関わってきます。それは『締まっている』というよりも、締まったり緩んだりして『動いている』という状態を感じ取って取っているのです。ただ単純に力を入れて膣を締めるよりも、男性のペニスにフィットするように吸い付くように膣を柔軟に動かす方が、男性にとっては『締まって』気持ちがいいのです。

また、挿入した時に膣の中が動かないと、それによって中が硬いと感じることもあります。男性が気持ちいいと感じる、挿入したら包み込まれたような感覚は、膣を動かすことで相手にそう印象付けることができます

LCインナーボール

いつもLCラブコスメさんにはお世話になってます。今回はインナーボールで素敵な体験ができたので、その体験談を書かせていただきます。 彼とは2年半付き合っているのですが、このところエッチがマンネリ気味で、以前から遅漏ぎみだったのに、最近より悪化したように感じていました。さらに最近彼は私の足を閉じてする体位を好んでいて、私ってゆるいのかなと自信がなくなっていました。

マンネリを打破するため、そして「自分はゆるくない!」と自信をつけるために膣トレを始めたのがインナーボールとの出会いです。

届いたインナーボールは思ったより軽かったのですが、サイズは少し大きく感じました。実際、最初はよーく準備しても1つしか入りませんでしたし、今も2つ入れるときは念を入れて準備してからじゃないと苦しいときがあります。 でも、その分締めつけている感じは実感できますし、タンポンと同じで、ちょうどいいところに収まれば入れてる違和感もありません

数週間ほど続けて、膣トレを始めて最初のエッチ。まず彼が入ってきた瞬間から違いました。慣れているはずの挿入が苦しく感じて、入ってくる感じがよくわかります。

そして、普段はとても淡白な彼がセクシーな声でずっと「気持ちいい」を連発しているのです! インナーボールのおかげか、その日はいつもより早くフィニッシュを迎えることができました。普段そんなこと言わない彼なので、実感があったこと、彼が気持ちよくなってくれたことが嬉しくて、わたしもより感じてしまい、とても幸せな時間を過ごせました。

インナーボールを使うことで、どう力を入れればいいか、どこの筋肉を使っているのか分かるので、本番で簡単に実践できるのがいいですね。これからも膣トレを続けて、彼と幸せな時間が過ごせるよう頑張りたいと思います!